4人全員が「環境破壊レベル」に投票
強い票だけに見えても、投票数が5未満なので「参考値」として扱います。スコアも50寄りに抑え、少人数だけで傾向が急に跳ねないようにします。
ヒーロー評価とカード評価はどちらも無期限で1票です。いつでも選び直しができ、最新の選択だけを集計します。古い投票ほど現在スコアへの影響を小さくします。
ヒーローとカードはどちらも、期間を区切らず累計の最新1票を有効にします。ただし、古い投票ほどスコア計算上の重みは下がります。
環境変化や考え直しがあった場合は、いつでも評価を変更できます。変更した場合は、前の選択を新しい選択で上書きします。
投票数が5未満の対象は「参考値」として表示します。少人数だけで傾向が強く見えすぎないようにしています。
評価は「環境破壊レベル」「かなり強い」「強い」「適正」「やや弱い」「弱い」の6段階です。選ぶ時は、相手にした時、味方で見た時、自分で使った時の体感に一番近いものを選んでください。
スコアは強い側の投票が多いほど上がり、弱い側の投票が多いほど下がります。ただし、投票数が少ない間は極端に動かしすぎず、評価が割れている対象は一方向に断定しない表示にします。
ヒーロー評価では、投票から30日まではそのまま、31日から90日は70%、91日から180日は40%、181日以降は20%の重みで現在スコアに反映します。カード評価では、投票から180日まではそのまま、181日から365日は70%、366日から730日は40%、731日以降は20%の重みで反映します。投票数や内訳は実数のまま残します。
#コンパスの評価は、単純な勝率や一人のTier表だけでは判断しにくい場面があります。ロール、ステージ、所持カード、固定か野良か、直近の調整内容で体感が変わるためです。そのため本サイトでは、公式な強さの断定ではなく、プレイヤーが感じた傾向を集めることを目的にしています。
ヒーロー評価とカード評価は累計で扱い、考えが変わった場合は最新の投票に上書きします。ヒーローは調整頻度が高いためカードより速く減衰させ、長期間戻ってこない投票が現在のランキングに居座りすぎないようにします。
少数票の偏りを避けるため、投票数が少ない対象は「参考値」として扱います。例えば数票だけ強い評価が集まっても、すぐに環境全体の結論とは見なしません。逆に票数が増えるほど、体感の傾向として参考にしやすくなります。
そのため、ランキングは結論ではなく、次に調べる対象や試す対象を見つけるための補助データとして使ってください。
強い票だけに見えても、投票数が5未満なので「参考値」として扱います。スコアも50寄りに抑え、少人数だけで傾向が急に跳ねないようにします。
票数が増えるほど結果が安定し、強い側の傾向がスコアに出やすくなります。ただし「やや弱い」「弱い」も計算に入るため、強い票の割合だけでは決まりません。
意見が割れている対象は、スコアを一方向に寄せすぎません。代表ラベルも「評価が割れています」として、投票分布を見て判断できるようにします。